織機は使わずに,直接自分の手で2〜3cm幅の綿コードを
ひねりながら編込むようにして織りあげています。
凸凹の部分から生まれる陰影が
見る角度によって様々に表情を変えます。
パネル状に仕立て、現場に取付けます。